システム設定の Mission Control で、「Automatically rearrange spaces.. 」のチェックを外す。

Cmd + Ctrl + arrow で左右行ったり来たりできるようにしているので、順番が勝手に変わるのは厄介なので。
システム設定の Mission Control で、「Automatically rearrange spaces.. 」のチェックを外す。

Cmd + Ctrl + arrow で左右行ったり来たりできるようにしているので、順番が勝手に変わるのは厄介なので。
Redmine からのメールに redmin ってラベルつけてたしにたい。
— SATO Yozo (@yoozoosato) March 28, 2013
mew-summary-rename-folder って関数があった。
mew-summary-rename-folder is an interactive compiled Lisp function in `mew-summary4.el'.It is bound to R r.
(mew-summary-rename-folder)
Rename this folder.
sammary 上で 'R r' するとリネーム後の名前を聞かれるので、入力してエンター。
IMAPのリモートのフォルダ名もちゃんと変えてくれたけど、勝手に覚えている振り分けルールの方は自動では更新されないようだった。
Facebook で流れてきたので読んだ。
プレゼンで箇条書きを使ってはいけない科学的な4つの理由 | Content Marketing
日本人が大好きな「箇条書き」を使わない方がいい
日本人がパワポ資料を作る時に箇条書きを多用するのは、スライド以外の目的で使うことに主軸を置いているケースが多いからだと思います。特に、日本でパワポを一番使っていると思われるビジネスパーソン。
何かと承認やら決裁が必要で、その度に稟議書にパワポの資料添付して偉い人に回さないといけないから。
(最悪の場合、データではなく紙に印刷したもので回覧)
プレゼンテーションZen に書いてあるテクニックを駆使して作った資料を稟議書に添付しても、決裁取れないですからねぇ。。
重要なポイントでインパクトのあるイラストを表示し、口頭でその説明をするのが効果的
プレゼン用の資料は「口頭で説明する」って前提で、決裁資料用とは分けて作成した方がいいんでしょうね。
書類を回すカルチャーがなくならない限り、日本人のプレゼンから箇条書きは無くならないような気がします。
タイトルのまんま。
[self dismissModalViewControllerAnimated:YES];って書いてあると、警告が出る。その場合は
[self dismissViewControllerAnimated:YES completion:nil];こう書けば良いみたい。
勉強会用に事例的な資料を探していたら Improving Video Game Development: Facilitating Heterogeneous Team Collaboration through Flexible Software Processes という文書を見つけたので、購入した。
Abstract からちょこっと引用。
Based on a state of the practice survey in the Austrian games industry, this paper presents (a) first results with focus on process/method support and (b) suggests a candidate flexible process approach based on Scrum to improve VGSD and team collaboration. Results showed (a) a trend to highly flexible software processes involving various disciplines and (b) identified the suggested flexible process approach as feasible and useful for project application.
まだ1/3くらいしか読んでないけど、割と面白い。例えば、Scrumでの「良いユーザーストーリー」は「顧客にとって価値があるもの」でなくてはいけない(INVEST の V)とされているけど、この論文は 2.1 あたりでいきなり、価値についてこんなことが書いてあった。
経済的観点から言うと、製品は価値を産み出すための製品(実利的なもの)と、価値を生むためではないもの、例えば映画や音楽のように、エンターテインメントや娯楽を主な目的にするものに分類できる。ゲームは後者だ。(ちょー意訳)
まぁ、そうですよね。世の中の Scrum を解説した本とかは、前者の「価値を産むためのソフトウェア」について論じているものが多いので、後者の価値とは別の視点で考えた方がいいかもしれない。
全体的にすごくコンパクトなので、すぐに読み終わりそう。
ちなみに € 29.95 がいくらになるのか計算しないでポチったけど、意外と高かった... orz
昨日書いた通り、こちらのイベントでスクラム開発の話をしてきました。
【増員!→200名】「開発現場を加速させる!」 アプリ制作勉強会 / Unityスマホアプリ / アジャイル開発「Scrum」 / チャットワーク式ワークスタイル
雨にも関わらず、多くの方に来て頂けてとても良かったです。僕の準備不足で質疑応答の時間が取れなかったので懇親会で質問に受け答えする形で何名かとお話させて頂きましたが、お話した皆さんには概ね好評だったので、大変うれしく思ってます。
資料を slideshare にアップしてますので、貼っておきますね。
Problem vs Us のスライドは、平鍋さんの資料からお借りさせて頂きました。
プロダクトオーナーの役割が1枚で分かる資料は、 @ryuzee さんのblog からお借りしました。
引用を快諾していただいたお二人に感謝します。
スタッフの皆様、会場をご提供いただきました GMO 様、ありがとうございました。
GMO Yours は居心地のいいスペースなので、行ったことがない人は是非一度行ってみるといいよ!
明日、(というか今日) これに登壇しますので、お暇な方は是非お越しください。
【増員!→200名】「開発現場を加速させる!」 アプリ制作勉強会 / Unityスマホアプリ / アジャイル開発「Scrum」 / チャットワーク式ワークスタイル
僕は、自社でのスクラムの実践の話を30分程度でお伝えしたいと思っています。
目下泣きながら資料を作っているのは内緒です。
明日、渋谷でお会いできることを、楽しみにしています。
半年に1回の肝臓の定期検査を受けてきました。
結果はすべて良好。ウイルスも検出せず、肝癌のマーカーもマイナス。
超音波検査で2箇所ほど、肝臓本体に繋がるパイプの部分に「傷んだ痕跡(しこり)」が残っているのが確認されたらしいけど、それ以外(肝臓そのも)はフワフワなレバーに復元しているらしい。さすが、人体最強の回復力を誇る器官だけある。
タイトルの通り。出来上がりはこんな感じ。
ボード全体はだいたい感じ。この写真はビス止め前の仮配置状態で、完成形じゃないけど。
エフェクター類は全てビスで黒塗りの板に固定してます。Tubemanがやたらと重くて、一般的なマジックテープ止めは避けたかったので。
そのため、ホームセンターで厚さ1cmくらいの板と黒のラッカースプレーを買ってきて、ケースの中敷きを加工しました。ホームセンターで購入した木材を好きな大きさにカットしてくれるサービスがあるので、実際に自分でやったのは巻き尺で内寸を図っただけ。ケースそのものはヤフオクみてたらたまたまちょうど良さそうなサイズのが出品されていたので、衝動買い的に落札。新品同様のが安く手に入りました。
パッチケーブルは秋葉原で部品(ケーブルとジャック、ハンダ
、熱収縮チューブ
)を買ってきて、自作しました。一部、既存の手持ちケーブルを切って長さを短く加工したものもアリ。
秋のハンダ付け祭り開催中。 twitter.com/yoozoosato/sta...
— SATO Yozo (@yoozoosato) September 22, 2012
エフェクターをネジで固定しているので、「基本的に動かすことはない」という前提で、隣のエフェクターまで最短で接続できるような長さのパッチを必要なだけ作成。既製品を買うよりもかなり安くできたんじゃなかろうか。自作マンセー。
8本作った。 twitter.com/yoozoosato/sta...
— SATO Yozo (@yoozoosato) September 22, 2012
プラグに貼ってる養生テープには、どのエフェクターに接続するのかをメモで書き残しています。このテープは接続した時にはがしちゃいました。
ネジ止めは裏蓋を四隅のネジで開け閉めするタイプのペダルはここのページにあるように豆カンを分解して使ってます。これもホームセンターで購入。こんな感じ。
豆カンを加工するまでは楽勝だったんですが、Whammyとtc electronicの2台が非常に厄介でした。
まずWhammyには裏蓋というものがないし、tcのは中央に1個、コインで開け閉めできるタイプのネジが付いてるだけ。なので、仕事で金属加工とかやっている友人に現物を預けた上で「こういうことをやりたいから、こういうモノを作って欲しい」と依頼して、専用の金具とステーを作成してもらいました。
これはtc electronic用のステー。
作ってもらったパーツ2点目。これも望み通り、いやそれ以上の出来栄え。 instagr.am/p/O9XW8lyCIg/
— SATO Yozo (@yoozoosato) August 30, 2012
こっちはWhammy固定用の金具。
製作を頼んでいたパーツを受け取った。すげーハイクオリティ。 instagr.am/p/O869wPyCJd/
— SATO Yozo (@yoozoosato) August 30, 2012
こんな感じで利用。
いずれも非常にスバラシイ出来映えで、大変満足しております。ありがとうございました。
完成したはいいんですが、殺人的な重さになっておりまして、手で持って歩くのはほぼ不可能。キャスターに載せて運ばないと、スタジオに着くころには腕がパンパンになること間違い無しです。まぁこればっかりは仕方ない。
残りの課題は電源かなぁ。専用アダプタを使うヤツは仕方ないとして、9Vのパワーサプライで、サイズの小さいヤツがあれば、空きスペースを使って組み入れてしまいたいところ。
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