2009年4月アーカイブ

先週参加させていただいたアジャイルメディア・ネットワークスさん主催のイベント、TOTO「レストルームのこれからを考える」 ブロガーミーティングはとても面白かった。

・トイレ → レストルーム という発想で、どういうコンセプトの商品を開発するか合宿(!)で決定
 合宿時にコンセプトを「握る」ことで、色んな部署がちゃんと連携したモノ作りができたとのこと
カラフルな便座フタで、毎日の生活をより豊かにという発想は思いつきもしなかった
 これについて、参加したブロガー全員でチームごとにディスカッションをしたり
・ウォシュレットに搭載されたワンダーウェーブがスゴ過ぎる
 洗いに対するこだわりが半端じゃぁない。詳細は動画↓で

 驚愕の高速連射。感動しました。
 「温度は下げられない。かといって勢いも重要」「ならばこうすればいいよね」という発想が素晴らしいし、それを実現するための制御構造などを開発できたエンジニアリング力にはただただ脱帽するしかありません。ニッポンの工業力はスゴい!
 その複雑な機構を陶器に収めるには並々ならぬ苦労があったと思いますが、そのお陰で毎日気持ち良くケツを洗えるんだなぁ。。と思うと感無量です。
 モノ作りのこだわりって重要ですね。

Genesis Lightning Talks Vol. 15、無事終了しました。
参加頂いたみなさま、どうもありがとうございました。

また今回は日本オラクル株式会社さんのご好意でセミナールームを無償でお借りする事ができました。
こんな施設の揃った立派な会場です。

折角なので宣伝になれば、と思ってOracleロゴの入った衝立を沢山並べてみましたw
# 普段のセミナーでは多分使ってないと思います

セミナールームの手配などでご協力頂きましたid:yokatsukiさん、どうもありがとうございました。

発表動画は例によってYouTubeにアップしてあります。

Vol.15のプレイリストはコチラ。
http://www.youtube.com/view_play_list?p=E199D89F45AC5338


ちなみにこんな立て看板まで用意して頂きました。

これには正直感動!
「まさか、ここまでやって頂けるなんて夢にも思っていなかったぜ!」という感じ。
どうもありがとうございました。

遅くなりましたが、巨大構造物撮影会の写真をflickrにアップしました。

giant-001structure-29

http://www.flickr.com/photos/yoozoosato/sets/72157616932813972/

↑こちらからどうぞ。

「TAG Heuerと新しいコミュニケーションの形」に参加してきた の続き。
アジャイルメディア・ネットワークスさんの記事はこちらから読めます。

「タグ・ホイヤー@銀座」ブロガーミーティングにご参加いただき、ありがとうございました

イベント終了後の懇親会でタグ・ホイヤーの担当の方とお話させて頂いたのですが、そこで気になっていた質問を率直にぶつけてみました。
「何故、タグ・ホイヤーのような知名度の高い老舗時計ブランドがブロガーミーティングのようなイベントを開催したのか?」
これについて、最も印象に残った回答が
「私どものブランドでは Techniques d'Avant Garde 、斬新的な技術というのを常に大事に考えている。なのでネットを使ったコミュニケーションも斬新的で挑戦しがいのあるものと考えているし、他社に先駆けてタグ・ホイヤーがやることに意味があると考えている」
とのこと。
これは深いなぁ、と思った。

ちなみにタグ・ホイヤーブランドでUSBメモリーなんかも作ってたりするそうで。

送信者 AMN TAG Heureブロガーミーティング

お値段は相当に高いが(w)、こういうのも「斬新的な技術」への取り組みなのかなぁと思ったり。
# 携帯カメラで撮影した写真はpicasaにUPしてみたよ

便器にもTCP/IP通信 or WiFiが実装されればいいのに、と思っているので(・・・冗談ですよw)、TOTOさんのブロガーミーティングに参加しています。

詳細は後ほど。

学校行ってきた。

指導頂く先生と、同じ研究室のメンバーの顔合わせがあり、それぞれの研究テーマが面白かった。
普通の生活を送っているだけだったら、これだけ多様な興味を持った人達と知り合うことはなかっただろうなぁ。
ものすごく良い出会いがあったなぁ、と思う。
# これから次第なんだけど

夕方からRBC勉強会の懇親会だけ参加します。
さてさて、そろそろ準備をしないと。

買ってきた。

フィルム派カメラマンのためのスキャナー入門

当面の目的は巨大構造物撮影会の写真をflickrにアップすることなので、
・長辺が1024ピクセル
・公開できるカットが20枚くらい、なので100MB/月のアップロード制限を超えないためには1枚あたり5MB未満
な感じでスキャンすればよろしかろう。
# 長辺を1024pix以内にすれば、多分jpegなら500k程度になり、容量の心配はしなくてもよさそうだが・・・

いずれにしてもポジフィルムという究極の原版が手元にあるので、デジタルで高画質にすることは今の所は無視する方向。高解像度スキャンは後日改めて追求する。

アジャイルメディア・ネットワークさん主催のイベント、「タグ・ホイヤー@銀座」~TAG Heuerと新しいコミュニケーションの形~  ブロガーミーティングに参加してきました。

場所はタグホイヤー銀座店。銀座の超一等地です。

あと32個。
ようやくRemix 6まで一通りクリアしました。まだまだゲームは続くんだけど。

メダルは29枚。
先は長い。

スキャナ届いた。
テストがてら、一枚スキャンしてみた。

20090415_1.jpg

説明書と添付のドキュメントを熟読しねーとわかんねw
週末に片付くかなぁ。。無理だろうなw

ちょっとしたテストでブツ撮りを奇麗にやらないといけなくなったので、簡易スタジオを自作した。

やべー、Quartz Composer楽しすぎるw

さっきの続き。Quartz Composer Bookのチュートリアル3個目。

Iteratorを使ってパラメータをいじっているだけでもの凄く楽しい。思わず時間を忘れて没頭してしまいそうだ。いかんいかん。

昨日の続き。Quartz Composer Bookのチュートリアル2個目。

ゲストが一風堂の社長だった。

Quartz Composer Bookのチュートリアルに従って勉強始めたのでメモ。

昨日の夜は西船橋のラーメンZで醤油ラーメンを食べた。

送信者 ラーメンZ

ひさびさにリズム天国ゴールドをやりながら出社した。

残り33個。まだまだ先は長い。
# てか、完全制覇できるのだろうか・・・

ということでVol.15を4月23日(木)に開催します。詳細はWikiページをご確認下さい。
http://wiki.somethingnew2.com/lt/index.php?Events%2F2009%2F04
話したい人、聞きたい人とも4月22日16:00まで募集を受け付けています。皆様のご参加をお待ちしております。

今回の会場は日本オラクルさんにご協力いただき、オラクル青山センター13階のセミナールームをお借りすることができましたっ!
とても素晴らしい場所で、設備(機材)もとんでもなく充実しています。詳細は追って写真とか動画で公開予定。
なお、Vol.15もRBCでお世話になっているid:taigouさんに御協力いただき、AIPカフェ@福岡でUstream.tvのPublic Viewingも実施します。余裕があれば「福岡会場から発表 -> ustream.tvで東京に流す」も可能です。東京会場にスクリーン&プロジェクタが2組あるので。
これは是非トライしてみたいですねぇ。

福岡会場(AIPカフェ)での観覧を希望される方は
http://wiki.somethingnew2.com/lt/index.php?Events%2F2009%2F04#ib86a67a
に記入をお願いします。ひとこと欄に「しゃべりたい!」とか書いてもらえると嬉しいです〜

id:sugyanさんと飲みながらお話してたんだけど。
「Javaの開発だったら、Emacs使うよりもEclipse使う方がよくないですか?」
的な話。

んで、僕は当然「IDE嫌い。Emacsでここまでできるもん」的な反論をしたんですが、帰りの電車で考えてみると、Emacsでなんでもやってしまおう的な発想を持つようになったのがwebサイトの運用にずっと携わってきたからだということに気付いた。

例えばSIerさんのようなところや開発会社さんなどは、納期までにプロダクトを納品することで「開発」が終わる。僕も今の会社に転職する直前は開発会社に勤務していたので、そのためのツールとして、EclipseのようなIDEが非常に有効だという認識はある。
生産性も上がるし、何よりもチーム作業がとても効率的にできる。


一方で僕が今の所属会社でここ数年携わってきた業務は開発して納品したら終わり、というのはほとんど無くて、逆に複数のインターネットサービス(WEBコンテンツ)を複数年に渡って「運用」し続けるという仕事がメインだったし、多分これから先もそれは変わらない。
そうなると本番で稼動しているサーバーは勿論のこと、(所謂)ステージング環境やテスト環境にリモートログインして作業する時間の方が「開発」の時間よりも長くなる。

バリバリとスクラッチからコードを書き続けるのではなく、問題点を洗いだしてピンポイントで即座に修正する、という作業。
あるいは既存のソースコードを読み解いて、必要な箇所に修正&加筆していくという作業。

なので、EclipseなどのIDEを使わないとコード編集できないという状態では、逆に生産性が下がるのでEmacsやviのように「telnetでログインしたサーバー上で稼動するエディタ」への依存率が高くなる。

あってはいけないことだけどサービスが何らかのバグで停止しているなら、それは1秒でも早く復旧させないとビジネス的に機会損失になるし、お客様に迷惑をかける。

そういう土壇場作業をviでこなすhackerもいるし(同僚でもそういう人いたなぁ)たまたま僕はそれがemacsだったというだけ、かなぁ。。と。
emacs-lispは使いこなせてはいないけど、「本番反映hook」とかをちょこちょこっと書ける柔軟性は気に入ってる。
後輩や部下にも「とにかくコンソールでCUIベースで何でもできるようになっておけ」と良く説教してたなぁ。。

棲み分け? うーん。。 使い分け?ができると一番幸せなのかもしれない。ツブシがきく、という点で。

そんな感じ。

App Engine SDKに入っている
/appengine-java-sdk-1.2.0/demos/guestbook
をlocalhostで動かしてみた。
ドキュメントに書いてあるヤツなので、ノービスクラスの簡単なお仕事です。
http://code.google.com/intl/ja/appengine/docs/java/gettingstarted/installing.html

(Macなら)iTermとかTerminal.appとかでSDKのフォルダに入り、

$ cd ./demos/guestbook/
$ ant runserver
で動く。
Buildfile: build.xml

copyjars:

compile:

datanucleusenhance:
[enhance] DataNucleus Enhancer (version 1.1.0) : Enhancement of classes
[enhance]
[enhance] DataNucleus Enhancer completed with success for 1 classes. Timings : input=134 ms, enhance=35 ms, total=169 ms. Consult the log for full details

runserver:
[java] 2009-04-08 16:04:54.850 java[5761:80f] [Java CocoaComponent compatibility mode]: Enabled
[java] 2009-04-08 16:04:54.851 java[5761:80f] [Java CocoaComponent compatibility mode]: Setting timeout for SWT to 0.100000
[java] The server is running at http://localhost:8080/

サーバーが上がったら、ブラウザでlocalhost:8080にアクセスするだけだね。
# 別にEclipse要らない・・・w

最近Ruby On Rails or Perlばっかりだったので久々のJavaネタ。
Google App EngineがJavaサポートを開始したそうなので、さっそくsign upして「使える」準備だけやってみた。

Google App Engine Blog: Seriously this time, the new language on App Engine: Java™

(1) App Engineのサイトにアクセス

http://appengine.google.com/start

一番上の部分に「Interested in trying our new Java language support?」と書いてあるので、Learn moreをクリック。

参加してきましたー。Pukiwikiフォーマットのメモ(読み難い・・・)

* Note
** 今回のネタ(30分)
+ 「勉強会」はITに限らなくてもいいのか。社外/社内は不問?
++ 限らなくてもよいでしょう
+ 勉強会はまだ開催していないけど、参加しているヒトも対象でしょう。
++ 潜在的に開催者になるヒトも対象。来たいヒトがくれば良い
+ カンファレンス参加者に何を持って帰ってもらえばGoodか?
++ 開催メリットと開催コストのバランスをとるために開催コストを下げる方法
+++ 名札のテンプレート
+++ 勉強会のテーマ
+ OSC2008 Fallに参加したことを前提にされると、参加していない人には疎外感がある
++ それを前提にはしない。内輪感が出ないようにする
+ 午前中に目覚まし勉強会的なことをやるってのはどうか?
++ チュートリアル的な、知識をpushするようなイメージ
+ ポスターセッション。うちの勉強会ではこうしてます、を展示するブース
++ 休憩時間を長めに取って、ポスターセッションの所でわいわいやってもらう
+ 時間は4時間くらい?
++ 最初のイメージとしては午後13:00〜 & ビアバッシュ。その後は飲み会(二次会)
+ 午後のセッションは参加型にしたい
+ 実践例やネタなどを模造紙に張り出す。参加者が自由にネタを書ける。その意見をベースにディスカッションするセッションを作る
++ あらかじめ「こういうトピックを集めますよ」というアナウンス
+ 開催者が一番困っている事
++ 飲み会の予約
++ 会場
+++ 会場費が高すぎて、赤字経営の勉強会がある
+++ Open Solaris勉強会はSunが用賀の会場を貸してくれるがDebianは難しかったり
+++ どういうパターンの時に企業の会議室が借りられて、どういうパターンだと借りられないか、をノウハウとして共有できればgood
+++ 貸してくれる「企業側」が勉強会に何を期待しているか
+ 大学と勉強会
++ Debian勉強会は東京大学で開催
+++ 手続きに時間がかかるというデメリットも・・・
+ 大学の先生とかを呼べないだろうか?
+ 政府(行政)と勉強会
+ 勉強会ビジネス
++ 自主的な勉強会を支援することでビジネスをする
+ オンラインで勉強会開催
++ 機材とかツールの情報、ノウハウをひとつのセッションで共有
++ 成功事例 → yahooチャットの「仮想国会」
++ 成功事例 → パスタ教授さんたちがやっていた勉強会。20人くらい。
+ 社内勉強会のメリットをスーツ族の人達に説明する方法
++ 年間スケジュールを作る、最後にまとめて総括を出す。やりっぱなしにしない。
++ 社内勉強会をやらせたくない上司ってのは、責任を取りたくないだけ
+++ 日経ソフトウェアに「社内勉強会はイイ」って書かれると世の中は変わる
+ 「偉い人」をひとりふたり呼びたい
++ 大手企業の力を持っている人、とか
++ 人材教育、という切り口で見てみるといいかも
+ 地方と勉強会
++ これは絶対に入れたい
+ 勉強会の奇跡
+ 異業種の人を巻き込む
++ OSS系以外。WEB業界とか、税理士とかの勉強会とか
++ 税理士さんなんかの勉強会にustream.tvなどのIT技術を輸出する

** 運営系のこと(30分)
+ キックオフミーティングだけで20名いるので、全体で80名じゃぁ少ないでしょう
+ 開催募集をウマくやらないと、すぐに枠が埋まってしまう
+ スピーカーの増やし方はshibuya-lispのやりかたに倣うと良いかも
+ 会費は無料を想定
+ IT勉強会カレンダーに登録オK?
++ OK
+ 遠方から来る(はなずきんさん)の交通費は?
++ これから検討させて下さい

***
+ 告知
++ atndを使う -> 決定
+ 当日受付
++ Oracle本社2階で受付、カード渡す(1チーム)。13階会場で1チーム
+ ビアバッシュ
++ ビールとピザ、乾きもの -> Oracleのスタッフの方がやって頂ける
++ 参加人数が確定した時点で
+ 二次会の場所
++ 事前に予約しておく方向で -> LINDさんがやる
++ atndで募集しちゃう。別イベントとして立ち上げ

** KPI
+ 中学生に勉強会に参加してもらう
+ 参加者同士の横のつながり
+ 権威のあるメディアに取材に来てもらう、n本以上記事にしてもらう
++ 日経ソフトウェア、NHK、朝日新聞とか


* まとめ
+ 対象者
++ 勉強会開催社、あるいはこれから開催しようと思っている人
+ 告知方法
++ 一度にどばっと募集してしまうとすぐ埋まるので、要検討
+ ネタについては追ってmetaconのMLで
++ 必要あればもう一回くらいconcreteな会議
+ tips的なことは午前中に別セッション(目覚まし勉強会)を用意
++ 09:00会場、10:00からみたいな流れで
+ 偉い人を呼ぶ
++ IPA系の人?いい質問ですねぇ。。でもまだ内緒ですw
+ メディアにも声を掛ける
+ 公式タグ
++ metacon2009

桜はいい。

花がいいというよりも、こういう「和」な雰囲気が好き。

もう一年以上、ほとんど自炊をしていなかった。

・血小板減り過ぎたせいで「万一包丁で指切って出血したらアウト」とかが怖かった
・神経障害の影響で味覚に自信が持てなかった
・てか、単に面倒だった

無理の無い範囲↓でぼちぼち再開していかないとな、と。

年功序列なんて概念はとっくの昔に崩れ去った訳で。
実績を出せる、力を持った人が上に上がって行くという社会になったんじゃなかったっけ?

上長に
「あなたの現在の能力ではこのミッションは無理でしょう。理由はこうです。
 私にやらせて下さい。なので、その椅子を(権限を)下さい」
と言って何が悪いんだろう。。。

組織のことを真剣に考えたら、居ない方がいい高給取りのクビ(以下ry

不満なのは、意見すると「じゃ、君のプランを考えてよ」と言われること。
じゃなくて「じゃ、お前がやってみろよ!」と言われたい。

信頼されていないのか。
僕が失敗した時に責任をとる覚悟がないだけなのか。

いずれにしても、愛が欠落していると感じざるを得ない。
僕に対する愛も。組織に対する愛も。

かわいそうなヤツだな。
いい反面教師に出会えたと喜んでおくか。

「隗より始めよ」とはよー言ったもんで。
元々ヒトってのは群れて生活するイキモノなので、
誰かが率先して行動すればついていく習性がある。

リーダーは強くないといけない。
圧倒的な実力を持っていないといけない。
「笑止千万。俺に追いつけるもんなら追いついてみろ。
 Catch me if you can!」
と部下や後輩に言い続けられるヒトでありたいし、自分でダメならさっさと他人を信じて全てを任せる、そういうヒトでありたい。

ポストに入ってた。

巷で話題のPoken。遅ればせながらゲットしました。

BEEを選んだんだけど、写真で見るよりも実物の方が可愛い。

Identityは設定してみたけど、よくよく考えたらこのblogの右側サイドバーに僕が登録している(ほぼ)全てのSNSやらインターネットサービスへのリンクが貼ってあるから、blogのURLさえ伝えられればいいのかもしれない。

そしてflickrのパスワードが思い出せないw
# というか、yahoo.comのパスワードが思い出せない

すげーやりたい。

がしかし、PSP。。。
ぐぬぅう。。

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