recipeの最近のブログ記事

毎日ちゃんと自炊するのは大変だからね。時間があるときに保存が利くものを大量に作り置きしておくと楽チンだ。
ということで、どうせこの土日も暇だったしハナマサで安い肉を1kg買ってきてハンバーグを12人分作った(w 

もちろん全部すぐには食べられないからフリーザーで保存しておく。パテの状態で冷凍しておけば1ヶ月くらい保存できる。

↓保存用にラップしたハンバーグ

目下、動画がマイブームなので(笑)いつものyoutubeにUPしておいたよ。


【2007/11/13 追記】
ニコニコ動画にもうpしておきました。

罵詈雑言はこちらへどうぞ。

入院中に友達がお見舞いで買って来てくれた本。

dancyuの10月号、チャーハン特集

ライターさんが達人に教えを乞いながら、シンプルな玉子チャーハンを作るというのが載ってたので、真似してやってみた。

Youtubeに動画をあげてあるので、よかったらどうぞ。

ニコニコに作り方動画があったので、自分もやってみた。

【10/28 追記】
参考にさせて頂いたニコニコへのリンクも書いておきます。昨日はログインできなかったから・・・。
アカウントをお持ちの方はこちら↓からどうぞ。

作り方を動画にしてyoutubeに揚げておいたので、よければどうぞ。

ごはん部の持ち寄りおかず、そろそろレパートリーが尽きそうで困ってます。
最大のネックが「ごはんのおかず」でなくてはいけないことでして・・・。
パスタとかリゾットはかなり作るんですが、それじゃぁダメなんだよね。当たり前ですが。


てなわけで今回は肉豆腐を作りました。


材料は
・豆腐
・牛肉
・牛脂
・ねぎ
・しめじ
・しらたき
・砂糖、醤油、酒、水
シンプルなので、超簡単。


ざるが2個必要なので、そこだけ失敗しないように・・・。

揚げ物はやらないとかいいつつ、先日のカキフライに続いてスキレットでカジキを焼き揚げてみる。


元ネタはイタリア料理教本という本から。

上巻下巻に分かれていて2冊買うと8,000円以上もしますが、いろんな料理が載っているし、イタリア料理に関する情報が「これでもか!」ってくらい書いてあるので、割とオススメの本です。

我が家に代々伝わる秘伝のレシピがこれ。
って、秘伝ってほどのものでもないけど、ウチの父親がたまーに作ってたヤツを記憶だけを頼りに再現してみる。まぁ、電話して聞けばいつでも教えてくれるはずなんですが。一子相伝でもなんでもないし。


よくよく調べてみると、ハワイの料理でこんな感じのがあるみたいね。

ハワイアン!マグロとアボガドの『ポキ』
↑こっからアボカドを抜いたような感じだったり、

マグロのポケ(ハワイ)
↑ぶつ切りにあさつきとゴマ油を混ぜるところは同じですね

ポキのレシピ(作り方)
↑これが今回のに一番近いと思います。

用意するものは意外と少なく、

(1) マグロ赤身
(2) オイスターソース
(3) 万能ねぎ
(4) ゴマ油
(5) すり胡麻
(6) しょうゆ

お好みでにんにくを1かけくらい入れてもOK。

混ぜ合わせるのにボウルが一個あれば準備は完了。


まずはマグロ赤身を用意。スーパーで売っている安いやつでかまわない。

揚げ物は片付けが面倒なので、基本的には全くやらないのですが・・・。
イシバシレシピ2で「スキレット焼き揚げる」といい、と言っていたので試す。


いい感じじゃん。


焼き揚がったカキフライ。

ちょっと揚げすぎたかも。


スキレットで焼き揚げる利点。

(1) 少ない油で揚げられる → 後片付けが楽だ
(2) 油のはねが少ない → カキみたいに水気の多いのを揚げるには最適
(3) 「火の通ったナマ」に調理できる → 焼き時間はほんのちょっとでよさそうだ


次回はもう少し早めに火から下ろして「あったかいナマ」を目指します。

Σ(゚д゚|||)
高っ!! 


・・・アルミの鍋が10個買えるんですけど。。。。

久々のレシピネタはだし巻き玉子。簡単に作れるんですが、玉子焼き用の鍋(玉子焼き器)が要るので、持ってない人はホームセンターにでも買いに行きましょう。

こんなの↓があればOKです。



表面がテフロン加工になってれば尚可。
ティファールの普通のフライパンとかでも、頑張って練習すれば作れるみたいです。)

銅製のヤツ(こんなの↓)だと、焼きムラや焦げ付きが少ないそうですが、高価なので・・・。
でも「プロのように焼ける」とか言われると、とても欲しくなる・・・・



材料はコチラ。

  1. たまご・・・4個
  2. だし汁・・・100cc
  3. 砂糖・・・大さじ1
  4. 塩・・・ひとつまみ
  5. しょうゆ・・・少々
  6. 酒・・・大さじ1

だし汁はインスタントのものでも(おうちで食べるには)十分ですが、その場合はなるべく薄味にしたほうが美味しくできます。

みりんを入れるというレシピもありますが、入れすぎると焦げやすくなるので、加えない方が簡単に作れると思います。(参考サイト:冷めてもしっとりやわらか『厚焼き玉子』 だし巻き - [料理のABC]All About

砂糖と塩加減は好みで増やしたり減らしたりして下さい。

夏と言えばゴーヤ。誰がなんと言ってもゴーヤなのです。
ゴーヤーマンもそう申しております(嘘)。

「苦いのが嫌」という人も多いですが、ゴーヤに含まれる栄養素は夏バテ防止にも効果抜群なので、まさに夏向きの野菜。
ところが、このゴーヤを食べるとなるとゴーヤチャンプルくらいしかレシピを知らない。だもんだから、クソ暑い台所で中華鍋を振って炒め物を作るハメになり、これまたやってられん「労働」になってしまう訳です。

そこで今回は沖縄で覚えきた「火を一切使わずにゴーヤをいただく方法」をご紹介。生でゴーヤなんか喰えるかよ!!って感じですが、意外や意外、ゴーヤ独特の苦みも軽減できるので、コレならゴーヤ嫌いな人にもおススメです。

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