Servicesの最近のブログ記事

Youtubeにアップする動画をQuicktime書き出しする時の設定メモ。

■ビデオ圧縮設定
・圧縮の種類を「H.264」に
・フレームレートを「30」fps に
・キーフレームを「自動」にチェック
・圧縮プログラムの品質は「高」と「最高」の間くらい


■書き出しサイズ
・HDで撮影している時は「1920×1080HD」で


■オーディオの書き出し
・フォーマットを「AAC」に
・レートは「48.000」kHz のまま
・ターゲットビットレートを「128」kbps に


こうなっていればOK。

ktkr.

Congratulations! Your account is now enabled for uploads longer than 15 minutes.

勉強会とかの長いセッションもアップできるね。

キキキーったーってのがTLに流れてきたので使ってみた。

ん?エラー?

tweetの文字列にを'(半角シングルクォート)で囲んでコマンド引数に渡しているので、foursquareからのポストの I'm at... でクォートが閉じられたことになってますね。

なので悪意あるtweetをしてからこのサービスを利用するとコマンドインジェクションができちゃいそうです。例えば以下のような。

'; rm -rf /; echo '

試していない(そのつもりもない)のでアレですが。。

【追記: 2010.09.29 01:20】作者の方とtwitterでやりとりして、現在修正中とのこと。僕も今よっぱらっているので詳細は明朝以降に書きたいが、大事にはならないと思うよ。対応してくれているし。

遅くなりましたが、GLT Vol.21の動画をYoutubeにアップしました。
Playlistはコチラからどうぞ → http://www.youtube.com/view_play_list?p=F37588EC50C9BF17

YouTube公式blogにエントリがあがってた。

1080p HD Is Coming to YouTube

Starting next week, YouTube's HD mode will add support for viewing videos in 720p or 1080p, depending on the resolution of the original source, up from our maximum output of 720p today.

これは素晴らしい!!!
GLTの動画は現在720pでアップロードしてるけど、次回からは1080pでアップしてみよう。

http://twitter.com/yoozoosato/status/5579799370

ググったら解答が見つかった。

http://d.hatena.ne.jp/satoru_h/20091104/p1

パッチを当てて、表示が多少快適になりました。ありがとうございます。

ところで、Twitterのプロフィール画像の大きさって、なんでこんなにバラバラになるんでしょう?
ちょっと調べたところ、デカク表示される画像は.pngだけのように見えたけど、.jpgでもデカイ画像あるし。。

ちょっと時間を置いてリロードしたら、Sign Upの画面が無事表示できましたよ、っと。

アカウント名とパスワードを指定して、Sing Up!
できた!

さてと。何を作ろうかなぁ〜。

いつも何かしら作るときは自前のSubversionリポジトリを使ってるんだけど、ふと思い立ってgithubを使ってみようかと。

アカウントを持っていないので、Pricing and Sign Upをクリック。

Open Sourceなら無料でアカウントを作成できるので、Free! の横にある Sign Upをクリック。

エラーになった・・・・。
てか、なんでペガサスが怒ってるのかわかんないw

ステータスはTwitterに、と書いてあるけど

何も書いてない。しばらく待って、また後で試してみよう。
本題と関係ないけど、Twitterのアイコンかわいい。

確か先週の水曜日。AWS(Amazon Web Service)のお話で、えふしんさんがmovatwitterの事例を紹介してくれるというので。

主催いただいたJJUGのみなさま、会場を提供していただいたsgiのみなさま、どうもありがとうございました。

究極のスモールスタートの方法 自宅サーバからEC2へ

発表資料の掲載、ありがとうございます。数字とか読み取れなかった部分があったので、助かります。

・自宅サーバーの限界
 これは僕も興味があったので、とても面白かった。自宅でも、案外いけるようだ。
 さすがにモバツイは「案外いける」のかなり上を行ってしまったために苦労をされたそうだが。。
 僕が自宅サーバーを諦めた瞬間は二回あって、一回目は引越したとき。
 もう一回は江戸川で架線が切れて停電喰らった時。悩みが小さいなぁw

・クラウド時代になると、サーバーエンジニアが要らなくなる、というか全体で必要な人数が減る
 たしかにー。だからこそ、生き残るための方法、というかどうやったら生き残れるかを考えるのは大事だと思った。
 生き残るってのは、人生総合で生き残るって意味で、IT業界に生き残るってこと自体を見直してもいいかもしれない


■AWSから見るクラウドコンピューティング

仕事人としての意見は「自社でインフラ持つくらいなら、EC2使ったほうがいい」と、最近強く思っている。
その反面、クラウドはネットビジネスを(特に僕が仕事にしているコンテンツビジネスを)ダメにすると思うので、実はあんまり大きな期待はしていない。

映画もゲームも、新聞も漫画も小説も音楽CDも、コンテンツの基本は「前払い」だし、コンテンツ制作者サイドのキャッシュフローは基本的に「先行投資」だ。
莫大な制作予算をつぎ込む代わりに、回収するためのプロモーションにきっちりカネをかけて、動員や販売促進をきっちりやる。
だが今のWEBは違う。基本的に「タダ」だし、何らかの方法で課金をしているビジネスでも「面白いと思ったらお金を払って下さい」、言ってみれば「後払い」だ。
その後払いな課金ですら、コンテンツ制作者はエンドユーザーからのキャッシュフローをまだ確立できていない状況にあると思っている。

「とりあえず、サービスを作ってみる。スモールスタートで。
 ヒットしたらサーバーはいつでも増強できるから大丈夫」

これは、作り手の慢心を産むんじゃぁないかなぁ・・、と思うです。必死でいいものを作ろう、お客様に喜んでもらえる内容に何がなんでもしなくてはならない、という気持ちを削ぐような。

WEBコンテンツにはまだまだ可能性があると信じているし、映画やゲームと比較すると、単純にまだ成熟していないというだけなんだろうと思う。クラウドがその成熟の過程の一つなのは間違い無いだろうが、その先を見据えていないと本当の意味で「生き残る」というのは難しいだろうな、と。

そんなことを感じた夜でした。

そういえば、勉強会に参加したのも結構久しぶりだった。
やっぱいいもんだね。外にでるのは刺激になる。

Google Webmaster Tools API ってのが公開されているので、さっきのスクリプトではなくてAPI経由で取得する方が良いのかもしれない。

* Retrieve a list of the keywords Google has found on your site

これが検索キーワードの一覧を取得する、という本来の目的をちゃんと果たせればOKだよね。
これも後で試してみよう。

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